富永剛史 の変更点

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-広島校、福岡校に出講している。代ゼミと掛け持ち。
--広島校には木曜日と土曜日に出講している。(2018年度現在)

*授業 [#p489ac6c]
-授業は主に師のプリントを使って行う。マイクはヘッドマイクを使用。
--プリントは、重要事項解説プリントと演習問題解答プリント、自習用演習問題プリントの3種類使用する。
--基本の流れは重要事項解説プリントを使ってを解説した後、穴埋め形式の演習解答プリントを使いテキストの問題の計算をプリントに書き込んでいく…といった感じ。
--自習演習用問題プリントは解答も一緒にもらえるので、自習の際に解いてみよう。
---因みに、師の作成プリントには必ずKマークのように「駿台予備学校[T]」と書かれている。

*人物 [#f11897a2]
-見た目はメガネのふんわりしたお兄さん。
-人見知りが激しいらしく、授業ではとても緊張して生徒の顔が見れないんだとか。
--実際、授業中は教卓上のプリントか黒板しか見ておらず、50分間で師の顔を正面から見る事は滅多にない。
-授業中によく雑談をするが、これが残念なことに大抵スベる。
-しばらく話した後、生徒から何も反応が無いと「面白くないですね、ハイ。すみません…。」と言う。
--なぜか毎回この言葉を発した後に笑いが起きる。なんだか可哀想である。
-福岡校ではTAも担当している。
-そもそも博多弁で話す先生がほとんどいないことに加え、博多弁の「けん」の使い方を間違っていることが多々あり、かなり違和感を覚えることがある。語尾の「けん」の違和感に気づいてしまうと授業の内容が入ってこない。
-通期の金曜日は16時半からのSCのパワーアップ難関大化学50分のためだけに来校しているので可哀想に思えてしまう。他の曜日よりもラフな部屋着のような服でくることが多い。
-スタンダードはカンニング竹山に激似で、先っちょが赤いヘッドマイクをつけると絶対にどこかにいそうな地方のお天気キャスターになる。

*授業 [#b61a07f7]
-化学H Part2(福岡校SC)
-化学基礎センター試験対策(福岡校LA)