津田拓哉
Last-modified: Tue, 11 Aug 2026 00:22:09 JST (5d)
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広島校と福岡校に出講している。
経歴 
- 元EDINA大学受験科講師。
- 医系専門予備校bisekiと総合教育機関ナチュラルを掛け持ち。
授業 
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- 板書がカラフル。ノートに忠実に再現しようと思うと、色ペンは何色あっても足りない。
- 授業自体は情報量は多く感じられるが、ポイントは押さえてあり、繰り返して強調してくれるため意外に身に付いている。
- 時々する英語の本質を突いた話は物凄くためになる。
- 滑舌は悪いがよく聞いてみると、実は面白いことを言っている。
- 生徒をかなり積極的に指名する。そのためか、開講から一ヶ月もすれば、名前を覚えていただける。
- 師の中には「パス」という概念があるようで、指名時に分からなくても他の誰かに「パス」することで許されることも多い。
- ただし、全員に一通り「パス」が回っても誰も答えられなかった場合、やや高圧的に「何で誰も分からんのや!」「ちゃんと復習したのか??」などと嘆かれることがある。こちらとしても非常に申し訳なくなる。
- 予約後のthoseを教える際、このthoseが形容詞による後置修飾を予告していることを「けいようしのサイン」という独自の教え方で教える。これはドリカムの未来予想図IIの歌詞「愛してるのサイン」に由来するものであり、師もこのメロディにあわせて歌ってくださる。しかし最近は伝わる生徒が少なくなってきており悲しいとのこと。
人物 
- 体がデカい。
- 一度授業中に激しいめまいに襲われたものの、授業を見事やり遂げた強い精神の持ち主。
- 趣味はマラソンのようで練習熱心である。
- お子さんの授業参観の話や、英検を取得させようとするもなかなかうまくいかない話などもよくなさる。
- 体験生がいる回の場合、授業直後に必ず「どう?難しくなかった?」などと声掛けをしてくださる。常に生徒に対してあれこれ考えておられるような気がする。
- 生徒との距離が非常に近く、軽くイジることも多々ある。